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「彩の花壇」と命名された一帯です。西口から彩りの池にかけて広がる「彩りの花壇」では4月下旬から5月末までにいろんな花々が咲き続けます フラワーミュージアム内のチューリップのコーナーです。ここにはいろんな珍しいチューリップがたくさんそろえられています。入れ替えをきちんとやっているみたいで前回も今回もきれいなままのチューリップを楽しめました |
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大株のキリシマツツジ越しに眺める大観覧車。この観覧車から眺める園内の花壇も素晴らしいものがあるそうですが・・・ 子供の広場周辺の藤棚は紫藤が花をつけていますが花が下がっていなくて眺めるのに形がよろしくありません。他にも白藤などありますが一緒の状況です |
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ネモフィラの大花壇があるのは「花桟敷」です。大観覧車から見下ろした花壇もきれいだそうですがまだ試していません。でも「花桟敷」の光景は秋までに何回も趣が変わります スイセンと早咲きのヤマザクラの共演です。「おもちゃ箱花壇」入り口付近の光景です |
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やや早咲きの「ヨウコウ」という名前の桜です 八重桜はいろいろな種類が咲いていますので、散策をかねて探してみるのも一興です。正、広い園内ですからあらかじめ場所を聞いておかないと時間がいくらあっても足りません |
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スイセンの花は全てで60種類以上、10万本にもなるそうです。これは「おもちゃ箱花壇」ですが、まるでおもちゃ箱をひっくり返したような楽しい空間です。花壇の中に象やキリンのトピアリーがあって、子供が特に喜びそうです スイセン、ナノハナ、ワクワク池に架かる八つ橋傍のフロート花壇越しに眺める「西口ゲート」光景 |
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| 私が最初にここに来たのは3月23日でしたが、一番のメイン会場だった「花桟敷」はまだほとんど花が咲いていませんでした。しかも全体に規模を縮小したような感じで、去年までは作られていた大芝生広場の中央円形花壇も無かったですし、西側にしっかりとつくられていた花壇も消えていました。ところが2回目は4月17日でしたがあふれんばかりの花々でいっぱいでした。このままゴールデンウイークまで続くようですのでもう一度は来て見るつもりです その代わりの花壇を見つけたのが冒頭の画像で紹介したスイセンの花壇です。これまでは水辺の広場の方には花壇が無いものと思っていましたが、今回新たなパンフレットを見てスイセンの花壇のことを知ったわけです。こんなにすばらしい花壇をこれまで見逃してきたことが悔やまれるくらいです。スイセンの時期はこの先長くは無いと思いますので早急に再度訪れようかと考えています。 バラ園へと向かう花畑の方はまだまだまったく花が出ていません。4月の下旬以降になることでしょう。そのころにはヤエ桜がちょうど満開状態になるでしょうから、その時期にまた行きたいものです。 |
車イス情報身障者専用駐車スペースは公園駐車場への案内表示どおりに行かなくて約50mほど通り過ぎた所の車イスマークの所から右折すると、20台ぐらいの身障者専用駐車場に入れます。まともに公園駐車場に入っていっても、西駐車場に10台分ほど有ります。入場ゲートで「身障者手帳」を提示すると料金は無料です。その時に場所を聞いておかないとあまりにも広いのでちょっと見つけるのに苦労します。園内入園料も「身障者手帳」を提示すると本人だけは無料です。 |
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