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(2008年11月13日)園内の順路を通り庭園の反対側へ回って東屋方向を眺めたところです 庭園の反対へ出ると逆光にはなりますが、紅葉に降り注ぐ日の光が当たり、とてもきれいに見えます。こちらのほうへは初めて来ました |
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(2007年11月15)日園内に入ってすぐの階段手前からの眺めです 東屋手前の橋の上からの景観です |
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和風庭園前の園地付近の眺めです 庭園右手に連続する紅葉のもみじです。 |
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和風庭園内の石庭ともみじの景観です 東屋を背景に紅葉のもみじと石の配置です |
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| 深耶馬渓から耶馬溪ダムのほうへ走ると、ダムの堰堤の直下に「渓石園」があります。昭和60年に耶馬渓ダムが完成した記念として造られたもので、園内には数多くの耶馬渓の石が使われているという話です。 当時は入園料が必要でしたが今では食事どころ「さくら茶屋」の庭だということですので園内へのお弁当の持込は出来ませんが、無料で入園して楽しむことが出来ます。店前駐車場のスペースが狭いのですが、路上駐車しても別に問題にならないようです。 園内は日本庭園風な造りで、東屋があり庭石が効果的な配置でしつらえられています。深耶馬渓からするとだいぶ下のほうへ降りてきましたので、紅葉の色付きはやや遅くなりますが素敵な庭を鑑賞出来ただけでも幸いでした。 |
車イス情報車イス利用者用駐車スペースはありません。一般の駐車場も「さくら茶屋」前には10台ぐらい分です。身障者用トイレの表示がありましたが、未利用未確認です。車道から歩道に上がるところの段差解消が2ヶ所ありますが、車が駐車していると利用できません。歩道に上がり園内に入るまでに数メートルにわたり深い砂利を敷き込んでありますので、車イスのキャスターが埋まりかなり力が要りました。 |
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