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(2008年11月13日)大駐車場の端にトイレやお土産などを売る店があり、道路沿いのこの一角には特にすばらしい紅葉を眺めることが出来ます。 「お食事・カフェ 楓」という看板を前にしたあたりの紅葉風景です。紅葉が道路沿いに連続し圧巻です。この右手には散策路が続いています |
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(2005年11月7日)最大の人気スポットである一目八景の展望台からの眺めです。 一目八景の展望台から渓谷沿いを振り返った景観です |
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公営駐車場の道路沿いに繋がるもみじの木々はちょうど紅葉真っ盛りで見事でした。 県道28号線沿いに連続する紅葉のもみじです。 |
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大分自動車道の玖珠インターを降りて県道28号線を耶馬溪、中津方面に走り鹿倉を過ぎたあたりから広がる錦雲峡の景観です。 県道28号線の沿線にはこのような紅葉が随所で眺められます |
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| 日田インターから国道212号線を中津方向に走って、途中の耶馬溪ダムあたりから県道28号線に入り深耶馬溪、玖珠方面に走ります。真っ赤に色づいたもみじの紅葉が見事な公営駐車場に車を入れて、散策ながら一目八景、麗谷方向に上っていくと、突き出したような大岩を背景に紅葉の木々が楽しめます。ただし登りになりますので健脚向きです。私たちは今回玖珠インターで降りて一目八景方向に入りました。平日で時間が早かったので車も少なくてすばらしい景観をじっくりと楽しむことが出来ました。
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車イス情報公共駐車場に車イス利用者用駐車スペースはありませんが、駐車場の一角(特産物販売所横)に身障者用トイレは1ヶ所あります。一目八景の展望台下にもトイレがありますが、あまりにも古くて汚れていて使えないみたいです(未使用)展望台は階段で2階に上るようなものですから車イスで展望台には登れません。近くのお店の駐車場に入っていけばそれぞれの場所ですてきな景観を満喫できます。一目八景からやや登って行けば麗谷になりますが、ここにも身障者用トイレがあります。耶馬溪ダム、渓石園にもそれぞれ身障者用トイレがあります。 |
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