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インドネシアの東クタイ芸術団です。アジア太平洋フェスティバルサテライトステージとして、キャナルシティ博多のサンプラザステージでの演技です。 東クタイの伝統的な舞踊と楽器演奏で異次元に誘ってくれるようでした。踊り手の女性が全員とても美しいためだったかもしれませんが・・・ |
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中国の広州南国獅子舞団のステージです。去年も来てくれましたので福岡ではすっかりお馴染みのステージになりました 夕方の公演の時には獅子が台の上に上がり、さらにそこで立ち上がるという場面がありましたが、夜の公演時にはそれが省かれていました。 |
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仮面を自在に変えていくこの人のパフォーマンスは圧巻でした。彼がこのフェスティバル最大の役者だったかもしれません ネパールでは誰もが知っている国民的な歌手である、ラム・クリシュナ・ダカールさんの独演風景です。コンパクトなオルガン風の楽器を演奏しながら歌います。 |
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トロトロ(ニュージーランド・オークランド)という、若手ダンサーグループの舞台です。 マオリ芸術の伝統を基本としてブレイクダンスやヒップホップといったダンスや近隣のポリネシア様式をミックスして仕上げてあるそうです。 |
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ミャンマーと国境を接するインドの最北東部に暮らすナガ族の伝統的な民族舞踊です。アオ・ナガ族舞踊団は今回が日本初公開だということです。 ナガ族が暮らす、ナガランド州は外国人に長く開放されていなかったそうで、かっては首狩族として、勇者は獲得した首を持ち帰っていたそうです。踊りの中にもそのような所作が組み込まれていました。 |
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| 「アジアマンス2006福岡」に今年も行ってきました。 今年は一回のステージ公演時間が短縮され、ステージの広さも狭くなっていました。それでもお昼のステージ、夕方時のステージには、食事の人達、アジアプラザでの買い物の人達が押し寄せてかなりの混雑になっています。照明の美しさが映えてきれいなのはやはり夜暗くなってからのステージです。 残念ながら観覧用の席は「飲食禁止」になっていますので、ビールを飲みながら楽しむわけには行きません。飲みたい場合は円形テーブル席で飲食を済ませてから観覧用の席に戻ることになりますので、その時点で席はすでに無いでしょう。 今年はメインステージの「ふれあい広場」だけではなく、サテライトステージとして、キャナルシティ博多、ホークスタウン、イムズ広場、大丸パサージュ広場、新天町などにステージを設えて、それぞれが巡回して公演するようにしていました。 |
車イス情報車イス利用者用駐車場に関しては平日ですと大丸デパートの地下駐車場、天神中央公園地下駐車場、市役所地下駐車場、等々色んなところがあるのですが、土曜日曜についてはかなり混雑しますので車での乗り入れは無理かと思います。 |
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