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中央の「吉田宏福岡市長」とともにオープニングセレモニーに出席してくれた福岡市内の小学生の児童代表たちと精華女子高等学校吹奏楽部のみなさんです。 インド・オディッシー舞踊団のみなさんが首の振りもあでやかに一心に踊ってくれたステージ風景です |
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この人の横笛の音色はすばらしかったです。独特の持ち方で奏でる音は万人を酔わせる価値ある演奏でした。前半と後半とで笛の種類を変えての熱演は再びこの会場で聴いてみたいものです。 中国茶を入れる動作をダンスにしてしまったような優雅な踊りが素敵でした。我が家もプアール茶を愛飲して十数年・・・しばし帰し方を思い返していました。素敵なお嬢さんたちの踊りがいっそう愛飲を進めています |
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オープニングセレモニーの最後を飾ったのは我らが誇る地元福岡市の精華女子高等学校吹奏楽部です。数々の大活躍はここで特記するまでも無く、十分に実力のほどが知れ渡っています マーチングにバトンが入るといっそう華やいだ感じがします。特に今回は秀でた一人の女子高生が目に付きました。こういう舞台を何回も踏むことでしっかりとその道を極めてほしいものです。 |
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キャナルシティ博多のサンプラザステージで開催された、アジア太平洋ステージサテライトステージではインド・オディッシー舞踊団のメンバーが後ろで繰り広げられる噴水ショーにびっくりして見惚れていました キャナルシティ博多のサンプラザステージで開催された、インド・オディッシー舞踊団の優雅な舞の風景です。この時間になると観客もかなり多くなり・・・ |
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中央の老人はインドの古典楽器を中心にしたサーランギの演奏家です。インドで文化勲章を受章しているほどの有名人で、日印交流年を記念しての来日です 韓国の伝統文化を通じた民間親善芸術団です。日本の琴とはやや違う琴の音色が、韓国の伝統文化を感じさせます |
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若さと美貌と実力を伴う音楽で、中国楽器を上手に弾きこなす芸達者でもあり、歌唱力もなかなかのものでした。笑顔もすばらしくて開場からも大きな拍手を受けていました。美女楽団でした。 タイ国立芸術学校卒業生による舞踊団だそうです。優雅な指先の動きがとてもチャーミングで伝統音楽、舞踊の継承、文化使節団としても活躍中だそうです |
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広東オペラは事前に解説があり、あらすじを聞いていましたのでオペラの進行がより良く分かりました。広東語だけでは何がなにやら分からずじまいで、面白さが半減していたことでしょう。。 イムズの地下2階に「アジアマンス観光プロモーション」のサテライトステージが出来ていました。そこでも「香港 広東オペラ」のさわりの部分をやってくれましたので近くで見聞きすることが出来ました |
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| 「アジアマンス2007福岡」に今年も行ってきました。 今年も一回のステージ公演時間が短縮され約20分間です。ステージの広さも狭く感じられ、花道が突き出したような特殊な舞台になっていました。それでもお昼のステージ、夕方時のステージには、食事の人達、アジアプラザでの買い物の人達が押し寄せてかなりの混雑になっています。照明の美しさが映えてきれいなのはやはり夜暗くなってからのステージですが、今年は夕立が連続して襲ってきまして散々な状況です。 初日と二日目は大勢の小学生の来場のために観覧用の座席は廃止になり、床に直接ビニールシートが敷かれているだけです。ステージの高さが1.3メートル以上ありますので座ったままステージを眺めるのは疲れてしまいそうです。3日目(土曜)からはベンチが置かれるようになりました 今年もメインステージの「ふれあい広場」だけではなく、サテライトステージとして、キャナルシティ博多、イムズ広場、などにステージを設えて、それぞれが巡回して公演するようにしていました。規模は小さくなりますが近くで見ることが出来るのも楽しいですよ。 |
車イス情報車イス利用者用駐車場に関しては平日ですと大丸デパートの地下駐車場、天神中央公園地下駐車場、市役所地下駐車場、等々色んなところがあるのですが、土曜日曜についてはかなり混雑しますので車での乗り入れは無理かと思います。 |
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