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「美勝女隊」子供たちもの衣装は全てお母さんたちが作られたそうです。毎年のお馴染みながらすばらしい踊りには感嘆させられます。 北海道札幌市からはるばる参加してくれた「VOGUE603」の皆さんです。3割の人が札幌からで、7割の人は地元福岡の人たちで構成されているそうです。優勝決定戦のフィナーレを飾るすばらしい踊りでした。 |
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「にしてつファイアー連」の迫力ある踊りです。衝立を利用した後ろで早代わりの着替えを次々に見せてくれます。迫力満点で大いに満喫しました。 「踊華隊」の踊りです。整然と統一が取れていてなかなか良かったです。フィナーレ衣装もなかなか考えたデザインでした。 |
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大宰府から来てくれた「まほろば衆」です。笠をかぶり顔に前垂れを下げて隠した状態からだんだんと素顔が見えてきます 三潴保育園「一心乱舞」のメンバーの踊りです。「躍動・心動・一心乱舞」をテーマに舞ってくれました。お父さんが旗持ちをし、お母さんがバックで踊り、主役は大勢の子供たちで、みんなとっても可愛かったです。 |
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立花高校を主体とする「立花組」は若さいっぱいの集団でした。整然と均整が取れた踊りは、彼らが如何に練習を重ねたかの証でしょう。先生も入っていますが生徒との区別はまったくつきません 立花高校「立花組」の昼の部の演技は警固公園会場でのものです。ソラリアビルを借景にしたビル郡の中の公園です |
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山口大学「突風」は若さいっぱいの集団でした。整然と均整が取れた踊りは、彼らが如何に練習を重ねたかの証でしょう 山口大学「突風」の昼の部の演技のフィナーレではっぴを脱ぎ捨てて空に舞う一瞬を捉えたものです |
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北海道の「VOGUE038」の皆さんです。昼間の市役所の舞台とは違うアクロス福岡の照明設備の下で見る踊りは格別の感動があります アイランド花どんたくステージ会場で一心に踊る「かすがYOSAKOI隊」の皆さんです。ちょうどこの日は「春日市の日」でした。ここで踊る団体は都心部からやや離れていますので移動もなかなか大変だったことでしょう |
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| 福岡市の市庁舎西側前ふれあい広場、アクロス福岡シンフォニーホール、警固公園、JR博多駅前広場、アイランド花どんたく会場などを会場にして、日本全国と韓国から集まった115チーム、約4000人の参加者が趣向を凝らした衣装と振り付けで演舞が競われました。11日午後5時過ぎからふれあい広場で、予選を勝ち抜いた15チームによる決勝大会が開かれました。 |
| 2000年に開始された「ふくこいアジア祭り」が今年も8回目を数え盛大に開催されました。国内では、北海道札幌からの参加もあり、山口鹿児島からの参加もあって、福岡市内の数ヶ所会場を2日間に渡り踊りつないでくれました。 各チームは前口上を含めて4分30秒以内で演舞を披露し、1チームは10人以上で、オリジナル曲を使用し、鳴子を持って踊ることが決められている規約になっています。(規約に満ちていないチームもややありましたが・・・)いろんなチームそれぞれのオリジナルの趣向を凝らした衣装や音楽振り付けなどで観客に向かってのステージに次から次へと登場し、それこそ熱演の連続になります。 予選を勝ち抜いた15チームによる決戦が始まってからの人出は最高に達した感じでした。いずれもすばらしいチームですので一般観客以外にも他の出場組みの居残りの人たちが大勢で一心に舞台を見つめていたことが印象深いです。早くも来年のイメージを組み立てているのでしょうか。今年の区役所の舞台は、舞台上から始まり大きなスロープを使い観客が座っている床のレベルまで使うという初めての試みです。いろんなチームがそれぞれの舞台を効果的に使っていました。 |
車イス情報車イス利用者用駐車場に関しては平日ですと大丸デパートの地下駐車場、天神中央公園地下駐車場、市役所地下駐車場、等々色んなところがあるのですが、土曜日曜についてはかなり混雑しますので車での乗り入れは無理かと思います。 |
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