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青いバラ展示室から出て虹の池方向、山笠ゲート付近方向の光景です。背景に博多祇園山笠の飾り山が見えています 第3展示室のハカタユリが空調で調整していたガラスケースから出されて、近くででユリの香りを楽しむことが出来ます |
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百景園から虹の池、アジアンティーガーデン方向を見た光景です。 マリーゴールド、ハゲイトウなどの花々越しに見えている建物がアジアンティーガーデンです |
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博多塀です。この塀は三基造られています。この塀の向こうがアジアンティーガーデンになります。下のほうの説明も参考にしてください イベントステージで行われた、歌劇団エトワール&パンドラ合同公演の「ファンタジック・レビュー」”花・夢・愛”です。特に関西の宝塚から来てくれたパンドラの5人のダンサーのすばらしさには感動しました |
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花の美術館手前の花壇風景です。花壇は少しずつ入れ替えをしていますが背景に写るモニュメントの表が「ゴッホのヒマワリ」というのはそのままで哀れです カナダから来られた人のストリートパフォーマンスです。日本語も達者で、場の盛り上げ方も上手なので思わず引き込まれてしまいしばしの時間を楽しみました。 |
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アジアンティーガーデン虹の池に突き出したアジアのリゾート地をイメージした木造の休息所です。私たちは毎回ここで持参してきた手作り弁当を広げていただきました。時には睡蓮が満開になったり、アメンボウが走っていたり、百景園の花々が遠望できたりとすてきな環境でした。建物自体が「ゼロ・エミッション」(廃棄物ゼロ)を理念に造られています。木材は間伐材を使っています。その他にも、琉球建築の様式を取り入れ、休息所の前面に魔除け、目隠しの役をする屏風として「博多塀」が三基造られています。 アジアンティーガーデンの「博多塀」には福岡県西方沖地震で被災した民家から出た廃瓦が使われていますし、歩道には木材を破砕したウッドファイバー、竹を破砕したバンプーファイバーが敷かれています。(福岡市市政だよりより) 園芸福祉の庭「園芸福祉」は園芸の持つ「潤いと癒しの効果」を活用して、障碍の有無や年齢、性別、社会的な立場などを越え、すべての人が幸せになろうという社会活動だそうです。「園芸福祉の庭」は「花や緑とふれあい、みんなで幸せになろう」をモットーに色や形、葉が擦れあう音、香り、味、質感など、植物の特色を生かした「五感で感じる庭」が造られています。(福岡市市政だよりより) |
車イス情報駐車場は100台分が用意されていますが車イスマークが無いために場所が分かりにくいかもしれません。大勢いるスタッフに尋ねると良いでしょう。駐車場料金所で身障者手帳を見せると駐車料金が無料になり、フロントに掲示する駐車許可証をくれます。 |
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