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山笠ゲート付近の光景です。背景に博多祇園山笠の飾り山が見えています アジアンガーデン東側の百景園の光景です。ハゲイトウやペチュニアダイアンサスがいっぱいに咲いていました |
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山笠ゲートを入ったところの百景園で撮影したものです。この周辺はこれまでで最大の花数でした。ゲートを入ったところの印象が一番記憶に残りますね 第2展示室のランの花々も今日は一段ときれいでした。その分入園者も多くて平日ながらもかなりの混雑が見られました。 |
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第3展示室のハカタユリはこれまでガラスケースに収められて空調設備の中で公開されていましたが、今回からはケースから出してハカタユリの香りを直に楽しめるようになりました 白いシクラメンを栽培育成している方が出品した新品種のシクラメン「ミニ ゴールデンボーイ」「ミディ ゴールデンガール」です。 |
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「ウェディング」をテーマにパン粘土で作られたいろんな花々のディスプレーです。近寄ってみても本物と見間違うような精巧な出来合いで、色づけも見事な作品ばかりの展示です 花の美術館の中でのバラのいろんなデザインを出品しています。これは「熊本ばら会」の作品です |
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アジアンティーガーデン虹の池に突き出したアジアのリゾート地をイメージした木造の休息所です。私たちは毎回ここで持参してきた手作り弁当を広げていただきました。時には睡蓮が満開になったり、アメンボウが走っていたり、百景園の花々が遠望できたりとすてきな環境でした。建物自体が「ゼロ・エミッション」(廃棄物ゼロ)を理念に造られています。木材は間伐材を使っています。その他にも、琉球建築の様式を取り入れ、休息所の前面に魔除け、目隠しの役をする屏風として「博多塀」が三基造られています。 アジアンティーガーデンの「博多塀」には福岡県西方沖地震で被災した民家から出た廃瓦が使われていますし、歩道には木材を破砕したウッドファイバー、竹を破砕したバンプーファイバーが敷かれています。(福岡市市政だよりより) 園芸福祉の庭「園芸福祉」は園芸の持つ「潤いと癒しの効果」を活用して、障碍の有無や年齢、性別、社会的な立場などを越え、すべての人が幸せになろうという社会活動だそうです。「園芸福祉の庭」は「花や緑とふれあい、みんなで幸せになろう」をモットーに色や形、葉が擦れあう音、香り、味、質感など、植物の特色を生かした「五感で感じる庭」が造られています。(福岡市市政だよりより) |
車イス情報駐車場は100台分が用意されていますが車イスマークが無いために場所が分かりにくいかもしれません。大勢いるスタッフに尋ねると良いでしょう。駐車場料金所で身障者手帳を見せると駐車料金が無料になり、フロントに掲示する駐車許可証をくれます。 |
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