![]() |
テーマ館「ぐりんぐりん」の第2展示室入り口付近から屋上庭園、展望台に登ることが出来ます。展望台から「虹の池」方面を写しました 同じく屋上展望台から「虹の池」「アジアンティガーデン」方面を写しました。 |
![]() |
![]() |
「花の美術館」で開催中の「仮谷崎省吾」さんの「花ステージ」ディスプレーです 1995年にサントリーが青いバラ開発過程で、同じバイオを技術を用いて開発した、世界で唯一の青色系カーネーションです |
![]() |
![]() |
福岡市内の小学生が丹精込めて育ててくれた朝顔を「花の大迷路」の壁面に這わせていました。ここでは朝顔に関するクイズラリーもやっていて、参加賞のほかに全問正解者用の賞もあります。私ももらいましたよ これらの野外彫刻は全てが焼き物なんだそうです。一つ一つを見るのではなく全体を眺めてほしいということですが・・・なんだか彩り豊かな秋の紅葉の山々のようにも見えた私です。 |
![]() |
![]() |
「花どんたくステージ」で開催された「趙国良コンサート」の模様です。皆さん彼の二胡演奏レベルはご承知のようでほぼ満席状態でした。やはり卓越した演奏技術です 今日は春日市の日です。勇壮な春日太鼓の音色が「花どんたく会場」に隅々まで轟き渡ったことでしょう |
![]() |
![]() |
「花の美術館」前のモニュメントは表が「ゴッホのヒマワリ」です。言われてみて初めて分かる程度の陰影なのですが分かりますか? 「花の美術館」前のモニュメントの裏側は「葛飾北斎のゆり」です。かなり花がくたびれてしまっていてなかなか分かりにくいですね |
![]() |
花どんたくステージ今回は「花どんたくステージ」が素敵でした。11時から:春日市の日で春日太鼓の熱演、春日よさこい踊り、ゴスペル 13時から:「趙国良コンサート」です。アジアからの風というタイトルでした。ほぼ満席状態でしたのはやはり卓越した演奏技術をみんなが知っているのですね 15時から:博多の伝統文化を楽しむと題して、鎮西楽所の雅楽公演です。普段なじみが薄い雅楽ですが、今回のように詳しい説明があるとよく理解できます テーマ館「ぐりんぐりん」屋上の展望台初めて登ったテーマ館「ぐりんぐりん」の第2展示室入り口付近からの展望台ですが、360度の景観を楽しめて快感でした。太陽の位置を考えて、写真撮影に適した時間を選べばもっとよい景観と写真にあたるかもしれません。ただしここに上るときには他の展示室へは入っていけないのです。つまり一度展望台から降りて再び建物の外周をぐるりと回って入り口へ向かわなければいけないのです。展望台から降りたところが第3展示室入り口なのになぜこのようなばかばかしいことをするのでしょうか?身近な「アテンダント」に聞いても「規則ですから」という返事しか返ってきませんでした。今回も昼食は外れでした。「癒しの森」内の憩いのスペースで中華の、ワンタン、餃子、韮餃子を取ってビールを取って二人で食べたのですが、味はそこそこでしたが量が極端に少なく、ワンタンのスープは生温くて散々でした。値段と比較しても会場内での食事は極力避けて弁当持参のほうが良いようです。 |
車イス情報駐車場は100台分が用意されていますが車イスマークが無いために場所が分かりにくいかもしれません。大勢いるスタッフに尋ねると良いでしょう。駐車場料金所で身障者手帳を見せると駐車料金が無料になり、フロントに掲示する駐車許可証をくれます。 |
|