![]() |
テーマ館「ぐりんぐりん」第1展示室入り口付近に咲くちょうど見頃のペチュニアの花壇です。 今回は一段と花数が増えていてすてきな景観です 山笠ゲートを入り左手に進んだところではマリーゴールドがびっしりと植え込まれてとても見ごたえがあります。園内ではいろんな種類のマリーゴールドが一番目に付きますが・・・ |
![]() |
![]() |
テーマ館「ぐりんぐりん」第1展示室入り口付近の百景園から見た虹の池方向の花壇です 第3展示室および青いばらを展示した特別展示室方向を見たところです。 |
![]() |
![]() |
テーマ館の第2展示室は「花のじゅうたん インフォラータ」です。イタリア語で「花をしきつめる」という意味です。最初の頃と違い今回は左の画像のような絵に変わって会場に展示されています。 花の美術館内、フラワーデザインのコーナーで「ウェディングテーブル」と題したのがこの写真です。清子内親王の結婚をイメージしてデザインしたそうですが・・・ |
![]() |
![]() |
筑前琵琶演奏会風景です。今日は「筑紫十二景」「祝賀の曲」「さくら変奏曲」「花」「荒城の月」「黒田節」などを十分に聴いて堪能しました。 環境共生館では、リンドバーク夫妻の福岡訪問を記念して、その当時の飛行機の復元を福岡工業大学の学生たちがやっていたのが完成して、このようなすばらしい出来上がりで展示されています。 |
![]() |
田中丸コレクション 「九州古陶磁、花と緑の名品展」英国王立園芸協会秘蔵のボタニカルアート(植物細密画)と同時開催で、唐津焼など九州内の陶磁器の逸品を集めた「九州古陶磁器名品展」を開催中です。名品が多くてじっくり見るのが申し訳ないほどの込みようでした。ただし、古陶磁の数々の展示位置が高いので車椅子から眺めるのにはやや苦労します。特に名前や解説文が書いてあるネームプレートは位置が高すぎて見えません。500年の大系 植物画世界の至宝展あまりにもリアルな細密画に感動しました。葉脈の一つ一つが浮き上がり、産毛の様まで詳細に描き出されている絵の数々は何度見ても驚きです。これらはエリザベス女王を総裁に戴く英国王立園芸協会が所蔵する2万数千点の植物画(ボタニカルアート)の中から、近代植物画の出発点となった16世紀の植物図譜を始めとして、18世紀以降、英国が園芸大国への道を歩んだ軌跡を示す作品などを厳選し、体系的に紹介します。今回展示される植物画は、英国国内においても簡単には閲覧ができないものであり、わが国において公開されるのは、同展が初めてとなります。 |
車イス情報駐車場は100台分が用意されていますが車イスマークが無いために場所が分かりにくいかもしれません。大勢いるスタッフに尋ねると良いでしょう。駐車場料金所で身障者手帳を見せると駐車料金が無料になり、フロントに掲示する駐車許可証をくれます。 |
|