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駐車場から秋月 杉の馬場通りに入り石橋にかかるところから見た桜風景 秋月美術館を右手に見ての秋月 杉の馬場通り桜風景 |
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まだ人通りが少ない時間帯での約500mの桜並木は、通りの両サイドに並ぶ約200本の桜のトンネルが見事な景観です 「黒門」から上に上ったところの園地に咲く桜風景。借景は秋月中学校校舎 |
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秋月城址を右手に見ての秋月 杉の馬場通りの桜風景 食べ物店、草木染店、お土産店が並ぶ古色蒼然たる秋月 杉の馬場通りの風景。惜しむらくは電柱や電線がすてきな光景を台無しにしています |
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散策も終わりに近づいてきますと人通りがかなり多くなってきました。おそらく団体客のバスが到着したのでしょう 漆喰の白壁と街並が桜のトンネルとしっくりと会っていてすてきな景観でした |
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| 九州自動車道の鳥栖ジャンクションから大分自動車道に入って甘木ICを降りて北上すると、道路案内標識がありますのでそれに従い進みます。ここのサクラの数は約200本だということなのですが、通りの両側に植えてあるサクラがトンネル状態になっていて、周辺の秋月城跡の雰囲気とあいまって趣がある情緒を感じさせます。「杉の馬場」を通り抜けると、福岡県指定史跡の「黒門」に至ります。これを登ってなお上に行きますとかなり広いサクラの園地に行き着きます。一般の観光客はなかなかここまでは上ってきませんので静寂のなかでサクラを観賞する事が出来ます。 ただし、町全体が狭いために土曜日曜日のシーズン中は大勢のの観光の車が押し寄せますので、町の幹線道路は大混雑になります。くれぐれも早い到着が良いでしょう。私達は朝の9:30には到着してじっくりとサクラに親しみ、特に美味しいと評判の「ぢどり飯」と「ぢどりの唐揚げ」を買い込んで、ここからすぐ近くの甘木公園へ行きました。その時点で11時ぐらいでしたが、駐車場は満車状態で、入れない車が長蛇の列で待機していました。 |
車イス情報車イス利用者用駐車スペースは2台分が有りますが一般駐車場と同じスペースですから実質1台分しか駐車できません。早い時間に到着すると大駐車場(300円/1日)のどこかに確保できることでしょう。 |
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