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開運講社の屋根にかかるソメイヨシノの優雅な枝ぶり 大鳥居を通り、急坂を登って開運講社前から大太鼓堂方向を眺めたところの桜風景 |
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大太鼓堂横にある像と桜風景 八重桜(ボタン桜)も開花して、ほうき桃やボタンも見ることが出来ました |
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民家村自然広苑への入り口付近の園地、右手にステージが有り、今日はお笑いのタレントや歌手の出演で盛り上がっていました 桜の見頃がやや過ぎたとはいえ園内には大勢の花見客が来ていてそれぞれのグループで盛り上がっていました |
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桜の道入り口付近からの風景です。この道の両側には桜の木が植え込まれていて大きく育っていました 金印のモニュメントがこんなところに出来ていました |
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| 苑内では寒緋桜・吉野桜・八重桜・山桜等々を、約2000本あるそうです。今回は2007年4月7日(土)に行ったのですが、吉野桜(ソメイヨシノ)がやや見頃を過ぎつつある状態で、八重桜はほぼ見頃になってきていました。また、4月1日から10日まで「桜花まつり」が開催されています。 今回はその他にも珍しいほうき桃やボタンなども見頃で、つつじがポツリポツリと花を開いている状態でした。それ以上に木々の新緑が目にまぶしいほどで、借景の山々が鮮やかでした。 民家村自然広苑では高床式平柱小屋、合掌造り民家、二棟造り民家、くど造り民家、鉤屋造り民家などなどの古民家を見ることが出来ます。それぞれの民家についての詳細は、宮地嶽神社のホームページに掲載されています。 |
車イス情報身障者用の設備は一切ありません。無料の大駐車場に駐車すると苑内までは急坂が有って大変なので車で近くまで登ってきたほうが良いでしょう。ただし、どこからはいるかがなかなか分からないでしょうから到着したら付近の人に聞かれたほうがよろしいかと思います。境内に入るのは正面階段の横に両手摺が付いたスロープが設置されています。やや急坂ですので自力では多少てこずるかもしれません。 |
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