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噴水とオブジェと満開の桜風景 正面入り口(ときわレストハウスの横)から入って直ぐの満開の桜風景で、このあたり一面が桜園のようにたくさんの桜があります |
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ときわ湖水ホール横から入った桜園の満開の桜トンネル風景です ときわ湖水ホール横から入った桜園、やや傾斜した園地は絶好のお花見場所になっていて、今流行のバーベキューセットを使っての焼肉グループがかなり目立っていました |
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園内のソメイヨシノの中ではこの木が一番大きかったように思います。牡丹園入り口横の木でしたが、枝振りといい満開の花のつけ方といい、まことに堂々とした姿です ソメイヨシノとモクレンとが共生していました。熱帯植物館直下の一帯はモクレンがまとまって咲いています |
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| 九州からだと車で中国自動車道下関JCTから山陽自動車道に入り宇部ICを降り、「ときわ公園」の案内標識のまま進むと宇部高専の前を通った後、西口駐車場に着き、そこを通り過ぎて進むと正面入り口駐車場に行き着きます。インターを降りてから約15分もかかりませんでした。桜がたくさん咲いているお花見場所としては、ときわ湖水ホール横から入った桜園、熱帯植物館直下の一帯、ときわレストハウスの前あたり、ときわレストハウスから熱帯植物館に至る周辺等が良いと思われます。 |
車イス情報車イス利用者用駐車の場合は正面入り口(ときわレストハウスの横)に駐車すれば園内に直ぐ入れます。専用スペースも3台分があります。(その他の駐車場にもそれぞれあります)身障者用トイレも約10ヶ所ほどありますし、園内はほぼ平坦でどこでも移動するのに不自由はありません。ただし、中央駐車場、東駐車場ともにスロープがやや急なので帰るときの登りは介助が必要かもしれません。また、ボタン園に入るには急坂ですので強力な介助が必要ですが、入らずとも遠目で見ることは出来ます。しいていえば、あまりにも広いのでゆっくりと時間を取っておかないと全部は廻りきれません。また、遊園地内の遊具の利用及び石炭記念館は車イスでは無理のようです。それでもなおかつここに来る価値はおおいにあります。車イスで来られている地元の人たちにもたくさん出会いました。 |
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