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ジャングル・花の谷正面風景です。入園ゲートを通って入った正面に進むとこれらの南国ムードが広がります。これから先屋内庭園までは南国鹿児島の珍しい花々が連なる散策路になっています ジャングル・花の谷の左手風景です。噴水のイメージがなんとも幻想的な空間を作り出していました。奄美大島から霧島までの風景を植物で再現しているそうです。 |
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屋内庭園に広がるブーゲンビレアです。 屋内庭園に入ってすぐの正面風景です。ここの奥に温室が有ります |
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温室内ではいろんなランを初めとして、南国の花々を楽しむことが出来ます。 温室前から屋内庭園を振り返ったところ。花々のほかにも南国の木々がムードいっぱいで楽しませてくれます |
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ブーゲンビレアだとはとても思えませんでした。初めて見た種類ですが淡い色合いがすてきでした 「レウコスベルムム レフレクサム」というネームプレートが付いていましたが、珍しいものですね〜。これで花なのでしょうか、それとも・・・興味は尽きないのですが調べても出てこなくて困っています |
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花広場越しに開聞岳の頂が顔を出しています。ここを見下ろす場所にベンチが設えてあって絶好の展望台になっています 花広場ではいろんな花々が四季折々に植え込まれて、カラフルな花壇を彩っています |
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花の並木道ではサルビアが満開状態で、真っ赤なじゅうたん状態でした。この先へ行きますとジャングル花の谷、エントランスホールへと続きます 西洋庭園の一角です。きれいに刈り込まれた樹木が整然としていますが、花々は少ない場所でした。カフェがありますのでやや高い場所から庭園を眺めるのに適しています。 |
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| 自宅の福岡市を早朝5時半に出発してちょうど11時に到着しました。鹿児島ICから先は指宿スカイラインに入るつもりでいたのですが、直前に購入した新車に付けたカーナビの案内が、国道226号線に出て指宿まで行く案内でしたのでそのようにしましたら、鹿児島市内から指宿までかなり渋滞して遅くなってしまいました。 その上、山川港を14時10分に出港するフェリーに乗船するためには13時50分までにはフェリーターミナルに着かなければいけません。今回は園内滞在時間が2時間半しかありませんのでかなり無理をして大急ぎで回りました。やはりここをじっくりと楽しむためには半日ぐらい必要です。今回は宿泊する宿の関係でこういう無理なスケジュールになりましたのが残念です。 |
車イス情報車イス利用者用駐車スペースが10台分程有りますが、一般駐車スペースよりやや広いので駐車することに支障はありませんでした。入園したのが平日でしたので、混雑も無く駐車場も園内もゆっくりと出来ました。入園割引は身障者本人が5割引で、介護者1名は無料です。園内の身障者トイレは数ヶ所にあり、いずれも設備は万全で、清潔で気持ちよく利用できます。園内の通路は舗装されていますし、階段部分については、それを回り込むようにスロープが有りますのでどの部分も車イスのまま十分に鑑賞できます。 |
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