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くじゅう花公園姫キンギョソウです。レストラン「ミント」、お土産ショップ「銀の森」がある建物横の休憩ベンチ付近から眺めました くじゅう花公園、リビングストンデージーはお日様が出ると鮮やかな花を開きますが、夜や曇の日は花が開かないそうです。われわれが行った日は曇り空で午後3時ごろでした |
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春彩の畑ではいろんな種類、個性的な春の花々が植え込まれていていろどりがきれいです。4月中旬〜6月中旬までの期間限定です 四季の花エリアの一面に咲くポピーは満開状態でした。遠くに見えている建物がレストラン「ミント」、お土産ショップ「銀の森」です |
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くじゅう花公園シバザクラの丘風景です。九重連山を背景としたこれだけの芝桜が満開状態になったときに行き合わせたのは初めての事です。まさしく圧巻です くじゅう花公園、四季の花花壇のチューリップ園です。いろんな種類のチューリップがかなり長い期間にわたり楽しめそうです。きれいに色分けされていますのでレストランベランダから眺めました |
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くじゅう花公園入園ゲート付近のカントリーガーデンでの各種花々の花壇風景です。いろんな珍しい花々が植え込まれていますし、チューリップの種類だけでもかなり珍しい花を見かけました くじゅう花公園四季の花花壇は「春の寄せ植え畑」でいろんな花々の取り合わせで植え込まれています |
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鮮やかなじゅうたんを敷き詰めたような姫金魚草の花壇です。満開状態にはまだ数日かかりそうですが、背丈が低い花々に絶好のシャッタースポットでした くじゅう花公園彩りの丘に咲く春のチューリップ園です。総合お土産館、レストランがある建物方向を借景にしています |
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くじゅう花公園コスモス園(センセーション)という種類のコスモスで、九重連山を背景としたこれだけのコスモスは圧巻です くじゅう花公園コスモス園(ソナタ)という種類のコスモスで、真っ白なコスモスじゅうたんの景観がすてきです |
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くじゅう花公園コスモス園、オレンジ色とレモン色のコスモスは3分咲き状態ですが、秋の青空と九重連山がすてきな借景になっていました くじゅう花公園サルビア園 |
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くじゅう花公園、満開のサルビア園、レストラン「花のれん」方向を見下ろした風景 くじゅう花公園、お土産ショップ「銀の森」のやや下った辺りの風景です |
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くじゅう花公園、シクラメンです くじゅう花公園、ダリアです |
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くじゅう花公園、りんどうです くじゅう花公園、エリカです |
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くじゅう花公園、彩の丘を下った所から久住連山を借景にしたところです。植え込みの間隔が広すぎるのが欠点ですが・・・ くじゅう花公園、出口へ向かうやや上り勾配途中の右手にビオラ園が広がっていました。ここでも借景は久住連山でした |
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| 春から秋を通じて約500種類、300万本もの花々が咲き続けるこの公園は我が家のお気に入りの場所のひとつです。ここに来るたびに「パスコロサンド」を食べているのですが、今回の味はとても美味しくて、園内で販売している「久住高原ビール」にもよく合います。照り焼きチキン味、ロースとビーフ味、ごぼう入りサラダ味と3種類が有りますのでいろいろ選択するのも楽しいものです。前回までとは違って、ドレッシングが流れ出さないような工夫がしてあるのもありがたいです。食事の時間を入れて約3時間の心洗われるすてきな時間と空間でした。下界とは違い、高原の空気は美味しくて、気温もそれ程高くなく、春から秋まででもゆっくり出来ます。 |
車イス情報身障者専用の駐車スペースは5台分が用意されています。建物正面に向かって左側になります。園内は全体がやや傾斜がありますし、奥のほうの芝桜のあたりや、ポピー園の先端のほうでは、一部で、車イスを自力で登れない坂がある事も事実です。身障者料金は大人600円・小人300円でした。介助者一人にも適用されました |
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