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入園してすぐに見える右側の光景。ベゴニアの花の数に圧倒されました 入園してすぐに見える左側の光景。これのさらに左側にはイスやテーブルが配置され休息その他が出来るようになっています |
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くにびき展望台迄行きエレベーターで上った展望室から眺めた宍道湖の光景です。あいにくと霞がかった感じでしたが、この展望室からは360度を眺めることが出来ます。周辺の新緑もすてきでした ウォーターフォールエイビアリー(たくさんの水鳥が住んでいる大温室)の光景です。鶴などの大型の鳥が羽根を広げて飛ぶ様は見事です。ちょうど良いタイミングでシャッターを押せないのは未熟なのですが・・・ |
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トロピカルエイビアリー(熱帯系の鳥がたくさん見られる)の光景です。通路右側には熱帯系の珍しい鳥がたくさん飼われていて熱帯植物と一緒に見られます 水鳥の池(いろんな鳥が生息している)からセンターハウスに入った辺りの光景です。センターハウスの一番奥に位置します |
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ピラミット状に配置されたベゴニアと吊り下げられたベゴニア 窓際には階段状に花々が配置されていて、どこでもが花々で埋め尽くされています |
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吊り下げられているフクシアだけでもかなりの種類が有りました。遠方の窓際はベゴニアが配置されています 吊り下げられた花の鞠は温室の窓を開放した時には、入り込んだ風でゆっくりと回ります。それはそれは優雅なものでした |
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入園してすぐの場所を見下ろした時の光景です。どこを見てもベゴニアやフクシア等の花々で埋め尽くされています 一番下のフロアーまで降りてきて上のほうを眺めた時の光景です |
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水路は流れが有りましたので、浮かべたベゴニアはゆっくりと流れて行きます。この周辺にはベンチ類もありますのでしばし休憩です いよいよ最後です。名残は惜しいのですが最後にセンターハウス全体をもう一度振り返りつつ出雲市の宿へと向かいました |
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| 私たちは大根島の由志園で牡丹を鑑賞してからこちらへ回ってきました。駐車場に入って驚いたのは目の前が「松江フォーゲルパーク駅」なのです。便利が良いようになっているんですね。 園内に入る前に突然自動の大扉が左右に開きまして、目の前にベゴニアの花々があふれている景観が広がりました。もちろんその後すぐにチケットを購入して入園したのですが、1万本ものベゴニアがあるそうで、しばし唖然と見ほれていました。 「花と鳥の楽園」と謳われているとおり、ウォーターフォールエイビアリー(たくさんの水鳥が住んでいる大温室)、トロピカルエイビアリー(熱帯系の鳥がたくさん見られる)、パラダイスホール(鳥を腕に乗せたりえさをやったりできる)、水鳥の池(いろんな鳥が生息している)フクロウとミミズク(かなり多くの種類が飼われている)。その他、センターハウス内ではフクロウの飛行ショーを行っていますので飛行時間ショーに合わせて見て回ると良いでしょう。 |
車イス情報車イス利用者用駐車スペースがあります。園内はほぼバリアフリー状態で、各所に身障者用トイレが有り設備も十分です。8人乗りシルバーカー(お年寄り・足の不自由な方)の他にシルバーカーに乗れない車イス利用者用には送迎車(車椅子用)があり、車イスのままにスロープリフトでそのまま乗り込んで、最頂部の「くにびき展望台」まで運んでくれます。帰路もトロピカルエイビアリーで送迎車を呼ぶことが出来、メインのセンターハウス(水鳥池周辺)で降ろしてくれますので、その後は緩やかなスロープを使い、ベゴニアやフクシアなどを眺めながら出口まで降りて来れば良いです。 |
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