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満開の寒緋桜。3月17日撮影 満開の寒緋桜と宮地嶽神社 |
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アジサイと民家村自然広苑。6月10日撮影 花菖蒲園と民家村自然広苑。残念ながらこの年はハナショウブが不作の年だったようです |
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アジサイと民家村自然広苑。6月10日撮影 開運講社にかかる桜風景。吉野桜はやや見頃を過ぎた感じでしたが、この一帯の桜は見事な枝振りで、枝先まで満開状態でした |
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ボタン苑での開花状況は3〜4割程度でした。4月7日撮影です ボタン苑での、ほうき桃(ハナモモ)です。やや見頃を過ぎた感じでしたが、まだまだ枝先まで花をつけていました |
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ボタン苑近くで撮影した八重桜です。吉野桜と、ボタンと、ほうき桃など一緒の時期に楽しめました 宮地嶽神社を後にして下る途中で見た花なんですが、これは一帯何という花なんでしょうね。やや濃いピンクの色合いに惹かれて撮影しましたが・・・ |
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| 宮地嶽神社の創建は約千六百年前だそうで、神功皇后が大陸に渡られる前にここの地で開運の祈願をされ、御帰還後に出来たそうです。その時にともに功労があった2人と合わせ宮地嶽3柱大神様としてあがめお祀りしてあるそうです。 また、ここには3つの日本一があり、参拝に来た私たちを出迎えてくれます。
「民家村 自然広苑」はひだ高山の合掌造りなどの日本建築の美と粋を後世に伝えるために、伝統民家を移築復元したものです。石造りの野外ステージや憩いの広場等が、周囲の花菖蒲園や、桜などの花々とともにすばらしい安らぎの空間になっています。 また、季節ごとの花々は一年中絶えることも無くそれぞれの時期に以下のような花が咲いています。
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車イス情報身障者用の設備は一切ありません。無料の大駐車場に駐車すると苑内までは急坂が有って大変なので車で近くまで登ってきたほうが良いでしょう。ただし、どこからはいるかがなかなか分からないでしょうから到着したら付近の人に聞かれたほうがよろしいかと思います。境内に入るのは正面階段の横に両手摺が付いたスロープが設置されています。やや急坂ですので自力では多少てこずるかもしれません。 |
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