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大温室を背景に円形花壇を占める花の数々・・・ポピー、ビオラ、パンジー等々。3月19日撮影 ビオラやマリーゴールドをうまく配置して色違いを演出・・・6月6日撮影 |
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蘭展の入り口でのランの飾り付け風景。3月23日撮影 蘭展での第1温室中央付近のファレノプシス、胡蝶蘭(コチョウラン)風景。11月21日撮影 |
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植物園入り口付近では季節ごとにいろんな花々を植え込んでいます。菜の花の季節が終わるとマーガレットの花を植え込んでいました。6月6日撮影 温室内のファレノプシス、胡蝶蘭(コチョウラン)です。6月6日撮影 |
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あでやかな彩をかもし出すツツジはこの季節一番の目立ちたがりです。クルメツツジをはじめ、キリシマツツジやヨドガワツツジなど多種多彩な彩です。4月22日撮影 それぞれのツツジの種類できれいに色分けがされています。4月22日撮影 |
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温室入り口のブーゲンビレアを中央付近から眺め返したところ。3月13日撮影 温室入り口のブーゲンビレアを入ってすぐに眺めたところ。6月6日撮影 |
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2005年秋に「花どんたく」で栽培、展示されていた、幻のユリ「ハカタユリ」が移植され復元されました。6月6日撮影 円形花壇周辺は円周状態にバラ園となっています。5月一杯が見頃時期ですが、2006年は日照時間が少なく、雨が多くて寒かったためかバラの命も永らえているようです。6月6日撮影 |
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紅白の花は西洋シャクナゲです。4月22日撮影 円形花壇の彩とバラ。6月6日撮影 |
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大温室は一年中いつ行ってもいろんな花々や熱帯植物を鑑賞できます。4月27日撮影 展望台方向に行きますと藤棚があります。ノダフジなどの長く下がる品種ではないようです4月27日撮影 |
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シャクナゲはやや盛りを過ぎていましたがまだまだ鑑賞できます。4月27日撮影 2008年から植物園と動物園を結ぶスロープカーが運行され始めましたので往来が楽になりました。無料でエレベーターのように操作します。 |
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| 植物園の花壇は、多種多様にわたっていますが、花や樹木それぞれに名札が下がっていますので子供たちの絶好の学習場所にもなっているようで、いろんなときに子供たちの集団と行き会います。特に春先は「お別れ遠足」や「歓迎遠足」等々と、園内が花でびっしりと咲き乱れる最高の季節ですので、かなり大勢の入園者で混雑します。特に日曜日は早い時間から狭い駐車場がいっぱいとなり、駐車場を待つ長い車の列が出来ているようです。また、入園ゲートを入ってまっすぐ行けば植物園をいろいろと見て回れますし、左手の連絡道路を渡ればそのまま動物園のほうにも行くことが出来ます。一回の入園で両方楽しめるわけですね。 |
車イス情報身障者専用駐車スペースがやや狭いながら2台分有ります。園内は何処もスロープが有りますので大部分は問題なく移動できます。車イス用トイレも何ヶ所か有りますが、場所によっては鉄製のドアーが重くて力が無い人には大変かもしれません。今年に入ってから中央芝生広場にも車イスで自由に入れるよう側溝を埋めてしまったようです。これでかなり助かります。蘭の展示室についてもスロープばかりですので大丈夫ですし、東洋ランを展示している「ギャラリー」については、外部スロープ登り口から逆に行くと入場出来ます。鉢植えを展示している部屋は階段が2段ありまして下へは降りてゆけませんが通路側から眺めることが出来ます。展望台も途中までは車イスで登れます。 |
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