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2004年の春からお目見えする屋根のない美術館をイメージした花の空間「フラワーミュージアム」です。一番高いところの場所の景観をハーブ園(香りのコーナー)から撮ったものです。4月18日撮影 子供の広場周辺の藤棚はやや貧弱でしたが藤の香りだけはしっかりと漂っています。4月17日撮影 |
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ネモフィラの花壇の中にチューリップが植え込まれ、階段花壇になっているところはリビングストンデージーがびっしりと咲いています。これは「花桟敷」の光景です。4月18日撮影 「彩の花壇」の光景も来るたびに変わっています。しかしながらいつでもいろんな花々が眺められベンチやテーブル、パラソルが設置されていて暑い時でも楽しめます |
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2004年の春からお目見えする屋根のない美術館をイメージした花の空間「フラワーミュージアム」です。これは外観ですがいろんなテーマでいろんな花々やハーブ、果物などがあります これは「花桟敷」の光景です |
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ユリ園、10万本ものユリが咲くこの場所は平成15年に初めて開園された場所です。野外劇場の隣になります。 アジサイ園もユリ園と同様に平成15年に初めて開園された場所です。6月25日撮影 |
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平成15年からはいろんな場所で花壇が造られて一年中楽しむことが出来るようになりました フラワーピクニック期間中の5月1日のバラ園です |
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ダイアンサス(ナデシコの種類)を植え込んだ花壇です いろんな個人団体が出展した花壇があってとても楽しめますが、全てをじっくり見て廻っていると一日がすぐに終わります。3月25日撮影 |
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水仙がこんなに見事だとはこれまで知りませんでした。水辺の広場周辺での3月23日撮影の花壇です。 水仙の種類もいろいろあって、それぞれに名札が付いていますのでいろんな創造がめぐります |
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| 国営の公園としてはここ「海ノ中道海浜公園」が九州で唯一の公園です。かって米軍が占領していたときの地域を解放されて、その後、国営公園として整備されたところです。
いまだ整備状況は初期の目標の半分にも満たない状況なのですが、近年は「福岡ダイエーホークスの2軍練習場」やレクレーショングラウンドとして、とみに脚光を浴びています。
しかし何よりの魅力はここは一年中何時きても楽しめるスペースがいっぱいだということではないでしょうか? 特に夏休み期間中の「サンシャインプール」はかなりの人気状態で子供連れの皆さんが嬉々として切符を購入しています。私達も元気な子供たちの笑顔から、色んな元気を何時も一杯もらっているように思います。 ここでは、春の「フラワーピクニック」に始まって秋のバラ園に至るまでいつも花一杯の公園です。子供広場の隣の大芝生広場で色んな花壇の作品を展示しています。業者が造る花壇もありますが、一般市民の花壇も参加しています。その他にもチューリップ花壇を作ったり盛りだくさんです。その時々の楽しみが一杯有ります。 一日中滞在しても全部を廻り終える事は出来ないのではないでしょうか?動物のエリアの方まではなかなか皆行かないようなのですが、動物園とは違う広々としたスペースの中で思う存分動き回るのを見ているとかなり面白いですよ。 その他にも遊園地のスペースが有ります。勿論ここは子供たちにとっては最高の遊び場です。広い敷地のあちらこちらにありますので案内地図をよく確かめていないと分からなくなります。 |
車イス情報身障者専用駐車スペースは公園駐車場への案内表示どおりに行かなくて約100mほど通り過ぎた所の車イスマークの所から右折すると、25台ぐらいの身障者専用駐車場に入れます。まともに公園駐車場に入っていっても、西駐車場に10台分ほど有ります。入場ゲートで「身障者手帳」を提示すると料金は無料です。その時に場所を聞いておかないとあまりにも広いのでちょっと見つけるのに苦労します。園内入園料も「身障者手帳」を提示すると本人だけは無料です。園内に身障者用トイレは数箇所有ります(ボタンを押すと電動で開閉します)ので特に問題は無いでしょう。全体に平坦で、移動するときに特に支障はありません。ただ、動物エリアの展望台まで行く時は急坂を登らねば成りませんので、介助が必要かと思います。 |
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