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メルパルク仙台の11階レストランに行きまして夕食です。2100円のステーキコースを摂りましたら、前菜、サラダ、パン、コーヒー、デザートと出て来て美味しかったです。美味しいパンはお代わりまでしてしまい・・・ 朝食は和洋のバイキングです。品数が多く野菜摂取不足気味の我々にはとてもありがたかったですね〜。もちろん、サラダやフルーツのお代わりに通いましたよ。東北旅行の最後の朝ですが、しつこくて重いものは入りません |
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車イス情報身障者室の824号室は洋ツインの部屋で、ベッド間は狭くて車イスがやっと入るくらいですが、一方のベッド脇は広く空いています。 |
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ここに到着する前に最上峡から肘折温泉を通り、悪路で離合もできないような国道458号線を通って来たので、玄関先の駐車場に入った時にはホッとしました 10月ということで、夕食時にはお代わり自由の「いも煮鍋」が中央に置いてあります。地元ワインがいろいろと揃っていますので飲みましたら(蔵王スターワイン)美味しかったですね。朝食のバイキングもいろんな料理が並んでいて楽しくいただきました |
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車イス情報身障者室の111号室は入り口は引き戸で、中に入ると緩やかなスロープを登り、ソファやテレビがあるリビングになります。なぜかこの隣に立派なキッチンセットがあるのが不思議です。一番奥が広々としたツインルームです。 |
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駐車場から眺めたハイルザーム栗駒の建物風景です。残念ながら雨模様の天気でしたた ハイルザーム栗駒の夕食膳の一部です。お造りが氷のドームに入って出てくるなどの演出もありましたが、山に来てまで海の物を食べたいとは思いませんね。新米を固形燃料で炊いて食べましたが、我が家の米の方がよほど美味しいと感じましたが、目の前で炊き上がるのを眺めているのも良いものです |
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車イス情報玄関前の駐車場に車イス利用者用の駐車スペースが1台分あります。身障者室は101号室で、やや狭い洋室ツインです。ベッド間は広げて利用しました。室内に浴室は無く、大浴場も車イスでの利用はできません。今日も風呂には入れませんでした。トイレは両手摺完備でのシャワー無しです。使いやすい洗面台も隣にあります。夕食は6時半からと7時からの2部構成、朝食は7時半からと8時からの2部構成です。 |
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田沢湖の場所からは田沢湖高原温泉卿に向かってひたすら上りますので宿の標高も高い場所になります。レストラン、ロビーから眺める紅葉の山々と田沢湖が素敵でした 我々の部屋はちょうど角部屋で、左右共に大きな1枚ガラスで右側の山々の紅葉、左側の田沢湖と景観に恵まれていました |
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車イス情報身障者室の312号室は入り口は引き戸の角部屋で、広々としたツインルームです。左右の一枚ガラス越しに、田沢湖高原の紅葉と、温泉郷越しに眺める田沢湖の景観が絶景です。 |
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身障者室として324号室のツインルームはベッド間が狭く、ベッドの裾から上がるしかありません 「休暇村 陸中宮古」のバイキング形式夕食の一部です。料理の種類はいろいろありましたが印象に残るものは無かったようです |
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車イス情報身障者室として324号室に案内されましたが、浴室は段があって車イスで入ることはできません。中のポリバスには手摺が付いているようでしたが、入れないのですから意味がありません。トイレには右壁だけに手摺がありますが、狭いために車イスで完全に便器まで接触できませんし乗り移れません。洗面台は幕板部分が下がっていたので、車イスのままでは膝がつかえて入りません。 |
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車イス情報身障者室101号フクジュソウ(洋ツイン)に宿泊、部屋入り口は引き戸です。部屋はやや狭いツインルームですし、これ以上ベッド間を広げられないのでベッドの裾から上がりました。トイレは右壁手摺だけのシャワートイレです。洗面台は下に戸板があるために膝も入らず横向きで使うしかありません。洋式バスは中で洗うようになっているようですが、給湯が遅くて中では洗えません。風邪を引きそうで・・・それに浴槽の高さが低いために上がってくるのが大変でした。なお、トイレ洗面はアコーデオンカーテンによる仕切りです。 |
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十和田ホテル本館の外観です。貴重な建物としての指定を受けているそうですが、我々が泊まったのは新館でした。 「十和田ホテル」の夕食の一部です。会席料理風の膳で、熱い料理はそのまま出てきて嬉しいです。着物を着た女性たちが細やかな気配りで配膳とサービスをしています |
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車イス情報新館の身障者室253号(洋ツイン)に宿泊、部屋入り口は引き戸です。部屋は広々としたツインルームですし、トイレは両手摺付きのシャワートイレです。洋式バスは中で洗うようになっているようですが、浴槽周辺の手摺の位置がかなり不便で利用に苦労しました。つまり、トイレの手摺を取り付けた壁面と、浴槽との間隔が少ないために、車イスで動ける範囲がかなり限定されているのです。 |
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「ラ・プラス青い森」の和洋折衷、夕食の一部です。鍋物はホタテとかにの海鮮料理でしたし、てんぷら、お造り、ステーキなど料理が熱いままに次々と運ばれてきてかなりの量がありました。 「ラ・プラス青い森」の朝食レストラン席風景です。ホタテ貝の皿にみそ焼きの鍋が出てゴージャスでした |
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車イス情報車イス利用者用の駐車スペースが1台分あります。身障者室は511号室で、ベッド間が狭くて入れないのでフロントに連絡して広げてもらいました。室内の身障者用トイレはとても狭くて、車イスで便器に近寄ることが精一杯です。もちろんドアは閉まりません。シャワー付きトイレですが手摺は右壁に付いているだけです。バスルームも狭く洋バスで壁に手摺も付いていますが、車イスでの身動きがほとんど出来ません。浴槽への出入りがとても大変でした。4日も風呂に入っていないので何とか利用しましたが、普通なら利用する木になれない風呂です。1Fの身障者用トイレに両手摺付きのシャワートイレがあります。 |
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「ウェルシティ青森」の夕食の一部です。陶板焼きの上に乗っている豚肉がとても美味しかったです。料理が次々と運ばれてきてかなりの量がありました 「ウェルシティ青森」の朝食レストラン席風景です。ウインナーが肉汁いっぱいで美味しかったです |
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車イス情報車イス利用者用駐車スペースが1台分ありましたがふさがっていましたので、事後承諾で玄関前に駐車しました。館内へはスロープが設置されています。ハンディキャップツインはやや広めの314号室で回転ドアみたいな入り口でそれほど力は要りませんし、要領を覚えたら便利です。 |
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車イス情報新館の身障者室108号(洋ツイン)に宿泊、部屋入り口は引き戸です。ウォシュレットではないが手すり等の設備はしっかりとしていました。風呂も埋め込み式のバスで、車イスと同じ高さの洗い場も広く使いやすいです。洗面台はいわゆる身障者用というタイプで、私には使いにくい代物です。ただ照明は明るくて気持ちよいです。 |
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車イス情報車イス利用者用の駐車スペースはありません。手すり付きのスロープを使って館内へ入ります。館内も同様にスロープには手すりが付いていますのでとても安心です。身障者室(新館101号)入り口はガラス戸の引き戸です。和洋室になっていて、ベットが2つ入っていますし、和室は車イスの高さぐらい有りますので移りやすいです。夕食はこの和室でいただきます。朝食は常時回転しているスカイラウンジでバイキング方式になっています。 |
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阿弥陀如来をご本尊にいただく「関山 中尊寺」はこれまでにいろんな旅番組で紹介されていましたが、実際に来て見なければここの本当の良さが分かりません。圧倒されるほどの感動ものです。出来ることならば「経蔵」の前庭いっぱいに枝を広げる(いろはもみじ)が真っ赤に色づくころにもう一度参拝に来たいものです。
事前に中尊寺事務局のほうに電話(0191-46-2211)しておけば金色堂や本堂が有るところまで車のまま上がらせてもらえます。そこからだと段差も無くスロープもそれほど急ではないのでいろんなところを拝観出来ますし、時間を忘れての思い出作りになることでしょう。
車イス情報宿泊棟近くに車イス利用者用駐車スペースが3台分あります。身障者室(320号)は和洋ツインで和室の高さは低く洋室のベット間は広くて動きやすいです。トイレは右壁の手摺のみでかなり使い難いのですがウォッシュレットです。洋式バスは洗い場が狭くてほとんど体を洗えません。洗面化粧台はエプロン部分が高く下がっているためにひざが入らずに使いにくいです。なお、一階にある身障者用トイレは手摺もしっかりとしていて十分に利用できます |
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発荷峠展望台にはスロープで登れます。車イス利用者用駐車スペースが1台分有りますが一般観光客でたいてい埋まっています。その横に身障者用トイレもあります。休屋からの遊覧船乗り場駐車場にも車イス利用者用駐車スペースが1台分ありますし、その横に身障者用トイレもあります。瞰湖台もスロープで上れますが手摺が高くて見晴らしを遮っています。奥入瀬渓流は車を利用する場合でも上りのコースを選択したほうが良いです。路肩に駐車して川べりまでいけるところもかなりありますが、交通量が多いので注意が必要です。
八甲田ロープウェーは身障者用設備は一切ありませんが、職員皆さん親切で搭乗を申し込むと3人がかりで若い人たちが抱えあげて乗せてくれます。頂上駅にも別の職員の方々が待機して階段の外まで下ろしてくれますし帰りも同様です。頂上駅からは遠く青森湾や岩木山がくっきりと楽しめますが、残念ながら車イスで動き回れる範囲は限られています。地面はほとんどガレ場状態ですから・・・
東北自動車道の松尾八幡平IC,西根ICからそれぞれ約10km、20分ぐらいで到着します。八幡平温泉郷に入ると途端に木々の紅葉がすてきに目に飛び込んできて感動します。ナナカマドやブナ、ナラなどがこんなにきれいに色づいていることだけでうっとりと停車してしまいます。敷地内の紅葉や、室内から眺める庭園の紅葉もとてもすてきです。とても良い時期に訪れることができて幸せでした。
車イス情報車イス利用者用駐車スペースが2台分あるのですがほとんど埋まっています。どうやら近郷から温泉に入りにくる人が駐車しているようです。玄関は階段が高々と有りますが、横にスロープがついていますし、車イス利用者用の簡易エレベーターも有ります。身障者室は新館の115号和洋ツイン室で広々としています。バスとトイレは独立していて、バスは埋め込み式で車イスとほぼ同じ高さの洗い場も広々としていて利用しやすいですし、トイレもウォッシュレットで手摺もしっかりとしています。また、1階にも身障者用トイレがありますし、身障者室前には車イス利用者用の小浴場と中浴場があって、事前に予約をしておけば滞在中は温泉たっぷりのお風呂を独り占めで無料利用できます |
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ブナやナラ等の原生林がたくさん残っていて紅葉がとてもすてきです。県民の森への橋から眺める松川渓流一帯の紅葉が最大のビューポイントでしょうか?そこから松川温泉に至る数キロも紅葉を連続して楽しめますし、松川温泉周辺、地熱発電所周辺の紅葉は見事で感動します。宿の八幡平ハイツから約20分ぐらいで来れますので朝の早いうちに出かけたほうが良いです。紅葉シーズンの日曜日などは橋の周辺を車が埋めてしまい大渋滞になります。
玄関横に車イス利用者用駐車スペースが2台分あります。村内に身障者用トイレもあり設備も十分ですし、村内は段差をスロープ板を設置することで自由に移動できるようになっています。(一部に小さな段差が残っているところも有ります)
国道13号線から入っていく案内標識がなかなか見つからずに困りました。市街地方向に入ってからも道がくねくねと曲がっていて分かりにくく、特に帰路は案内標識が皆無なので迷ってしまいます。宿は横手城址公園内奥にあるようです。高台ですので見晴らしは良いです。宿泊した時には城址公園内で菊人形祭りが開催されていましたがあいにくの雨で出かけることが出来ませんでした。かなり広い公園ですので四季折々に散策が楽しめそうです。簡易保険の加入者には証明書提示で割引になります。
車イス情報車イス利用者用駐車スペースは玄関横に一台分があります。身障者室は308号で小上がりスペースが付いた洋ツインです。バストイレは明るくて、トイレはウォッシュレットです。洋バスは洗い場が無く中で洗うしか有りませんし、いったん排水すると給湯が遅くて風邪を引きそうだし、バスへの乗り降りにも不便でやや使いにくいです |
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全天候型テーマパークと表現しているごとく、観る、遊ぶ、ふれる、体験する、味わう等、いろんな設備を網羅した秋田の魅力が満載のスペースです。広い村内を十分に楽しむためにチューチュートレイン「花まるっ号」も走っています。旅行の途中で立ち寄ったのですが半日居ても十分に見ごたえがありました。ただ、「かまくらシアター」だけは失望しました。プラネタリウムの映像(四季の星座)だったのですがこれまでに他所で見たものよりもお粗末でした。工芸展示館などはため息が出そうな作品が色々と並んでいます。秋田の伝統工芸ここにあり!という感じです。最後はふるさと市場でしっかりとお土産を買います。秋田県のあらゆる土産が揃っているのですが、残念ながら試食はほとんど無く、いぶりがっこなどは恐る恐る買い求めたものです。
車イス情報正面で入り口右手に身障者用駐車スペースが数台分有ります。村内で車イスでの移動に不便を感じたところは有りません。身障者用トイレも数箇所あります。ただ「かまくらシアター」については全天周スクリーンを最前列で車イスのまま見ることになりますのでかなり首が痛いです(25分間)チューチュートレインに車イスでは乗れません |
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栗駒山の西側に位置する紅葉や新緑が美しいすてきな環境の中にあります。ここに来るまでの国道13号線も仙秋街道と呼ばれて秋には紅葉が連続して楽しめる道路です。宿の周辺の木地山高原、三途川渓谷、小安峡、泥湯温泉、栗駒山等々もすばらしい紅葉の名所になっていてしっかりと楽しめます。全国的に有名な稲庭うどんはここからすぐ近くの稲川町で生産される名産品です。
車イス情報身障者室(?)341号は和洋ツインで広くて明るいのですが、トイレは車イスで身動きできないように狭く、その上左壁手摺だけしかなく 使える状態では有りません。バスは一般のユニットバスと一緒で、高い段差があってドアーも狭くて利用できません。洗面化粧台も一般と一緒で腰板を張ってつぶしてあるために車イスが入りませんので横向きにしか利用できません。一階には手摺もきちんとしたトイレがあってウォッシュレットで利用しやすいです。大浴場の脱衣室までは入れるのですがその先は段差があって車イスでそのまま入ることは叶いません。翌日の支払い時に宿泊料金を割り引いてくれたのですが、そんなことよりも設備を改善するか、身障者室を指定した予約客に現状を正直に説明することのほうが大切でしょう? |
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車イス情報車イス利用者用駐車スペースが1台分屋内にあります。身障者室はエレベーターに近い315号洋ツインで、入り口引き戸で十分な広さがあります。トイレはウォッシュレットで手摺も使いやすく、バスも洗い場があり利用しやすいです。ここの設備はお気に入りの一つです |
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車イス情報車イス利用者用駐車スペースが玄関先に3台分あります。身障者室201,202号は洋ツインでベット間も広く、トイレはウォッシュレットで手摺の設備も良くて助かります。バスは洋バスで中で洗うタイプなのですが、給湯排水が遅くてかなりイラつきます。全体に照明は明るくて清潔です |
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県庁横の駐車場に身障者用駐車スペースが10台分ぐらいありますが9時の開催時間からまもなく埋まってしまうようです。他にも何ヶ所か駐車場はありますが身障者用はここだけのようです。(会場に一番近い)身障者用トイレは会場内の「岐阜アリーナ」(体育館)をはじめとして2箇所ほどを利用しました。設備は十分です。会場内は「岐阜アリーナ」をのぞいてほぼ平坦で車イスでの移動に支障は有りません。県庁前公園を除いて全て舗装されています。