レストラン「くにびき」では和洋折衷膳の「出雲御膳(3150円)」を取ったのが二人で、これに後で出てきた肉がやわらかくて美味しかったです。ただし出雲蕎麦やズワイガニは期待はずれでした。「島根和牛フィレステーキ」を取ったのが一人、ところがこのステーキ肉は硬くて噛み切るのが大変でした。かなり期待はずれです。一泊二食付きのコースタイプで注文しておいた方が良かったかな〜
毎日営業されるランチバイキング(11:00〜14:00 )の広告を見ましたらとても良さそうなので翌日は「しまね花の郷」に行った帰りに再びここに戻ってきまして1000円バイキングをいただきました。いろんな種類の味が楽しめて楽しかったですね〜。特にラーメンやアイスクリームが美味でした。食べ切れなかった料理もかなりありました。満腹になってしまえばそれらを横目に見ながらも諦めざるを得ません。 |
車イス情報屋外駐車場には車イス利用者用駐車スペースはありません。フロントは1階ですが、スロープで登っていって館内に入ればレストラン入り口付近に出ます。館内の身障者用トイレもここのレストラン隣にあります。 |
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米子ICを降りて国道431号線を走り、県道に入り宿に到着するまで4kmほどです。途中の案内看板もありました。到着したら海岸近くに位置し、閑静で、各客室から大山・日本海が眺望できるそうですが、残念ながら我々の部屋は海と反対方向で、しかも黄砂の影響なのか霞がかかっていて展望が利きませんでした。
夕食は2500円から6000円ぐらいまで500円刻みであるそうなので我々は奮発して4000円の料理を頼みました。しかし、唯一熱い陶板料理に出てきた豚肉はパサパサ状態で不味かったですし、他の料理に熱い品はありませんでした。旅の最大の楽しみがこの状態ではがっかりです。朝食は豆乳豆腐を炊きながらの和食膳でした。 部屋にはバスタオルが置いてありません。フロントで聞くとレンタル代金が100円だそうです。その代わり60歳以上は500円ほどの宿泊代金割引が適用されます。 |
車イス情報屋外駐車場に車イス利用者用駐車スペースは見当たりませんでした。1階の大浴場へ向かう位置口手前に身障者用トイレが有ります。和室利用時は部屋食になるようですが、我々のように洋室(身障者室)利用時はレストラン食になります |
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岡山テルサ、ツインルームの室内です 夕食は付いていないのでレストラン「ピアト」で自由に選択するようになっています。旅の最後は豪華にやりたかったのですがもう肥満状態で・・・ |
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車イス情報車イス利用者用駐車スペースが2台分あります。館内はかなり広く、どこに何があるのかほとんど理解できないままに過ごしました。部屋からレストランへ行くだけでもかなりの距離です。身障者室の301号室は入り口は引き戸で、広いツインルームです。ベッド間は狭いのですが一方のベッド脇が広く、車イスからの乗降に支障はありません。 |
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バラの背景にある建物が「ウェルサンピア福山」です。前日にレストランで食事(鯛の骨蒸しコース料理)を頂いている時に、窓越し見眺めていたバラ園がこの「緑町公園」だったのです。
「緑町公園」では順回路を回るたびのここの宿がいろんな種類のバラとともに眺めることが出来ます。私達はチェックアウト後に宿の駐車場に車を置いたままでバラ園を堪能しました。福山市、福山市民がバラにかける情熱は並大抵のものではありませんね。しっかりと鑑賞させてもらって満足いっぱいでした。 福山ばら公園、緑町公園ともに宿から数分の距離ですので散策するにはとてもよい環境です。なお、福山東ICへは10分ぐらいの距離でした。 |
車イス情報屋外駐車場に車イス利用者用駐車スペースが2台分あります。フロントは1階ですが、レストランはやや傾斜がある長いスロープを使って、中2階ほどの場所まで登らねばいけません。館内の身障者用トイレもここのレストラン隣にあります。 |
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今治北ICのすぐ南にある今治湯浦温泉の小高い丘の上に建つ公共の宿です。一階のロビーからはごらんの写真のような来島海峡を展望することが出来ます。この写真の左端には、三連吊橋で有名な来島海峡大橋が見えます。流れが速い来島海峡のそばなので、刺身などの料理がいずれも美味しかったです。特に、最後に出された鯛めしは絶品でした。魚介類の陶板焼きや煮物、揚物なども美味しかったです。 |
車イス情報屋外駐車場に車イス利用者用駐車スペースが2台分あります。一般の人の駐車も出来るみたいですが、車イス利用者に優先という表示があります。身障者室は307号で、高さが低いツインベッドに10帖の和室が付いています。しかし和室の利用が出来ない者にとってはかえって不便です。展望が良い窓からの景観を楽しむことも出来ません。 |
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| 名古屋から大阪神戸を抜けて走り、明石海峡大橋、淡路島、大鳴門橋を通ってやっと到着しました。というのも、朝から土砂降りの雨で運転が大変だったのです。その上強風が吹き荒れて、橋の上では60kmで走るのがせいぜいでした。 それでも明石海峡大橋では速度制限はなく、道路公団の判断を疑いました。やっと大鳴門橋にかかった頃に50kmの速度制限が出ていました。案外判断が遅いものなのですね。 この宿に着くまでにもかなり迷いました。「ウェルシティ徳島」への案内看板が国道でまったく見られないのです。結局徳島駅まで行ってしまいました。かれこれ30分ぐらいのロスです。その上駐車場が満車で入れない・・・今日は厄日だったですね〜。そういえば大浴場もありませんでした。 |
車イス情報身障者室は502号室の洋室ツインルームです。入り口はスライドドアーで、中に入るとキーを挿して室内照明のスイッチを入れます。ツインベッドの間隔は狭いので、ベッドを動かして利用しました。通常のバストイレルームの他に、奥に身障者用のバストイレルームがあります。 |
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米子自動車道の蒜山ICから約10分ぐらいのところの蒜山高原の一角にあります。周辺は秋の紅葉の時期でしたがあいにくの雨で・・・楽しみな夕食の料理は最初にテーブルに出されている前菜の後に次から次へと料理が運ばれてきますので、>びっくりしつつも美味しくすべていただきました。いくつの料理が出されたのかはまったく分かりません。但し、和朝食についてはそれほどではありません。昨夜食べ過ぎただろうから・・・という心遣いでもないでしょうが???大浴場その他は温泉ではありませんが、ここから車で10分ぐらいのところの温泉館に宿から無料で入ることが出来るチケットをくれます。 |
車イス情報宿の正面階段の左側にスロープが設置されています。身障者室は1階ですので館内はほとんど移動することなく用事が済みます。洋室ツインのベットは並列に並んでいるのではなくL型に配置されています。右側ベットの周辺に照明とかのスイッチパネルが並んでいますので、こちらの利用をお勧めします。(私は反対のベットを使って後悔しました)トイレはシャワー式で両方の手摺が完備されています。ただ、便器の水槽タンクが大きい為に左側手摺の奥行きが短くなっています。 |
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米子自動車道の終点、米子ICから約5分ぐらいのところの便利が良い小高い場所にあります。宿の位置からは,大山や周辺の山々が素敵な景観を見せてくれているはずだったのですが・・・今年最大の低気圧がやって来て・・・何と翌朝は積雪で米子自動車道は通行止めになってしまい、雪対策などまったくしたことが無い我々はやむなく国道を延々と帰路についたのでした。 |
車イス情報宿の正面階段の両側にスロープが設置されています。身障者室は1階ですので館内はほとんど移動することなく用事が済みます。洋室トリプルのベットは箱型で並列プラス、L型に配置されています。右側ベットの周辺に照明とかのスイッチパネルが並んでいますので、こちらの利用をお勧めします。トイレはシャワー式で両方の手摺が完備されています。ただ、便器の水槽タンクが大きい為に左側手摺の奥行きが短くなっています。シャワーの操作パネルの位置が右壁の高い位置にあるためにかな有り使いづらいです。 |
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車イス情報乗用車で渡った場合は、いったん車を降りてから窓口で乗船券の購入をしなければなりませんし、到着後紅葉公園等の離れた場所の観光を終えた後は、宿の横の広場に車を置いて徒歩にて観光したほうが良いです。島内にはいろんなところに身障者用トイレがあります。この宿に身障者室はありません。洋室はありますがバストイレの利用は出来ません。1階に身障者用トイレ(ウォッシュレットでは有りません)がありまして設備はしっかりしています。内部に洗面台は無く、コーナー用のて手洗いがつけてあります。館内はエレベーターで自由に移動が可能ですし、玄関はスロープになっています。 |
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岐阜県と愛知県を結ぶ愛岐大橋が架かる木曽川沿いにあります。写真のように、大きな円形の展望台が目印の建物です。
車イス情報車イス利用者用駐車スペースが玄関先に3台分あります。身障者室201号はツインルームでベッド間も広く車イスが余裕を持って回転できます。バス・トイレルームはそれぞれに独立していて明るく、トイレはシャワー付きで(やや水流が弱い)、手摺の設備も良くて助かります。換気扇も強力です。バスはふちの高さがやや低めの洋バスで中で洗うタイプなのですが、給湯排水が遅くてかなりイラつきまが、全体に照明は明るくて清潔です |
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