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ケーブルを挿し込んで配線ケーブルを差し込んでいるところです。それぞれのケーブルがかなり乱雑状態で目も当てられませんが・・・ ケース背面のパネルです。いよいよ電源ケーブルをここに差込、液晶ディスプレイへのケーブル(DVI-I)を差し込みましたら起動テストの開始です |
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あまりにも整然とケーブルがまとめられて、いかにもプロがやったという感じです ケース正面のオーディオ周りの配線です |
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左の黄色と黄緑はUSB差込口で、右側の紫はi1394ケーブルの差込口です。左の紫はケース正面の方へ、その左の紫は背面パネルの1394ポート2口へ、黒のケーブルが刺さっているのはカードリーダーのUSBケーブルです SATAUの差込口です。書かれている文字が判明するように、マザーボードの画像をあえて上下入れ替えています。現在はハードデスクは1台だけですので0番に挿しています |
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左側のファンはケース背面の排気ファン、上に見えているのは電源用のファン、その下はCPUのヒートシンク、その下の白いのがCool-Plus(ノースブリッジクーリングファン) ケース内部の電気周りの配線です。ケース前面のパワースイッチ、リセットスイッチ、ケース底面のスピーカーへの配線が一固まりになっています。マザーボードのバッテリーもここに付いています |
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中央下部に差しているのがグラフィックカード(ASUS VGA EAX600XT)その上がCool-PlusとCPUのヒートシンク、さらに右はメモリを黄色の部分に2本挿しているところの拡大画像です。 今回のパソコン自作で特に良い思いつきだと思ったのがケースに取り付けたキャスターです。もともとねじ止めされていたケース下部の足を取り外し、代わりにキャスターを強力接着剤で着けさらにねじで一本止めています。これで非力な私でも今後いろんなカードの挿したりするのが楽になりました |
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