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↓矢印キーで2番目「Advanced BIOS Features」を選択し「Enter」キーを押下すれば右の画面になります。その後起動ディスクの優先順位を変更します 「First Boot Device」のところは「Floppy」になっているかもしれませんが、「CDROM」に変更します。「Second Boot Device」はHDDに、「Third Boot Device」のところはFloppyに変更します。その後は画面の指示通りF10キーを押下して変更を保存してBIOSを閉じます |
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起動したパソコンので「セットアップの開始」画面が出たら「Enter」を押します。この後は「WindowsXP ライセンス契約」画面が出ますのでF8キーを押します 使用しているキーボード種類の選択をします。106日本語キーボードを選択するために「半角/全角」キーを押します |
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選択したキーボードの確認画面が出たら「Y」キーを押します。中段に書かれているのはUSB接続のキーボードでも使用が可能だということです パーティションの設定画面です。今回の画像はCドライブのリカバリ時のものですのでCドライブが選択されています |
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パーティションはCドライブで決定しますのでここでは「C」キーを押します。他のパーティションを選択するときは「Esc」キーを押します HDDをフォーマットするファイルシステムの選択です。NTFS形式が選択されてクイックフォーマットになっていることを確認して「Enter」キーを押します。今回はリカバリですのでクイックフォーマットですが、最初の時は通常のフォーマットを選択します |
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現在システムが入った起動ドライブCをフォーマットしようとしていますので警告が出ていますが、このまま進めますので「F」キーを押します Cドライブのフォーマットが終了するまでのフォーマット進行画面です |
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Windows XPのロゴ画面が出た後でこのような画面が表示されてインストールの開始となります Windowe XPを利用する地域と言語の設定画面が出てきます。ここでは自動的に日本が設定されていますので「次へ」ボタンを押します |
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インストールする人のユーザーの「名前」と「組織名」をキーボードから入力します。「組織名」は記入しなくてもかまいませんし「名前」も後日変更することもできます プロダクトキーを入力します。OEM版の場合はパッケージを包装したビニールにプロダクトキーが貼り付けてあります。かなり細かい文字列ですがこれをなくしたら後日リカバリが出来なくなりますので大切に保管する必要があります。 |
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コンピュータの名前を入力します。現在すでに入力されている名前以外を記入するときにはキーボードから入力します。これも後日変更することができます 日付と時刻の設定をします。タイムゾーンは自動的に日本を示す地域が選択されていますのでこのままで「次へ」を押します。時間も後日変更することができます |
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インストールが自動的に進んでいきます。画面に出てくるいろんな説明や案内を読んでいる内に終わってしまいます ネットワークの設定を行います。標準設定にチェックが入っていることを確認して「次へ」をクリックします。 |
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Windows XPの最終設定を行います。「Microsoft Windowsへようこそ」という画面が現れてから最終的なセットアップが開始されますので「次へ→」をクリックします コンピューターの保護をする設定をします。上段の「自動更新を有効にし、コンピューターの保護に役立てます」にチェックが入っていることを確認して「次へ→」をクリックします |
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ユーザー名を登録します。ここではパソコンを使用するユーザーの名前を入力します。自分だけの場合はユーザー1にだけ記入すればよいです。これも後日変更することができます。この後「→」をクリックすれば「設定が完了しました」という画面になり、さらに「→」をクリックすればWindowsXPのデスクトップ画面が表示されてセットアップが完了します WindowsXPのデスクトップ画面が表示されています。しかしこのままではグラフィックカードのドライバがインストールされていませんので画像は256色の状態です。 |
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GIGABYTE、チップセットドライバのインストール画面です。ネットワーク(LANなど)を含んだすべてのチップセットがここで示されていますので、このままの状態で最上段の「XPress Install」ボタンをクリックすればよいです。すべての項目がインストールされるまでにはやや時間がかかります。 右下にインストールの進行状況が表示されます。すべてのインストールが終わったらチェックがグレーに代わり再起動を促されます |
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新しいハードウェアの検索ウイザードの開始画面が現れますが最下段の「今回は接続しません」をチェックしておけば良いでしょう グラフィックカード(ASUS VGA EAX600XT)のインストールです。マザーボードにはグラフィックはオンボードではありませんのでこのカードを別途に購入しました |
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セットアップが開始されますので「次へ」をクリックします インストールのコンポーネントの選択画面です。上段の「標準」をクリックします |
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ATIディスプレードライバをインストール中の画面です グラフィックドライバファイルをパソコンにコピーしているときの画面です |
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ASUSTeK PowerDVDのセットアップウィザードです。DVD鑑賞のためのソフトは他にもありますがグラフィックボードに入っていたOEM版のこのソフトのほうが画面をきれいに再生します。使用許諾契約のページで「はい」をクリックしますとユーザー情報確認のページになります プログラムフォルダの選択画面ではそのまま「次へ」をクリックします。 |
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セットアップステータスの画面ではインストール中の進行状況が分かるようになっています セットアップ完了の画面です。Readmeファイルを読まなくてよいのならばチェックを外して「完了」をクリックします |
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LG電子の光学ドライブにバンドルされていたソフトのインストールです。LG DVD Writer Solutionの中に、ライティングソフトのNero、バケットライティングのInCD、ムービーディスクの作成、AudioCDデータライティングなどのソフトがバンドルされています CyberLinkDVDSolutionのインストールウィザードです。使用許諾契約の画面では「はい」をクリックします |
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インストール先の選択画面です。通常はこのままでかまいませんので「次へ」をクリックします。 セットアップが終了した画面です。この時は必ずセットアップ用のCDを取り出してから再起動をします |
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